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テーチス海に漂う青い雲―若きフィールドワーカーたちの見聞録

本のテーチス海に漂う青い雲―若きフィールドワーカーたちの見聞録の表紙

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内容(「BOOK」データベースより) かつて、北の都札幌に、古テーチス海の地域―ヒマラヤ、カラコラム、チベット、天山、崑崙―に憧れた若者たちがいた。青雲の志を抱き、あたかも幻の「ヒマラヤの青いケシ」を探し求めるように、未知の自然を探し求め、その地へ旅立った若者たちがいた。それは、動物、植物、地質、氷河、人間、社会を学ぶ若き学徒・研究者たちの礎が築かれた旅でもあった。若者たちは、それぞれの旅をそれぞれに書き綴り、記録として残した。1960~80年代の若者たちは古テーチス海に何を求め、何を見たのか。20世紀の若者たちから21世紀の若者たちへのメッセージ。

テーチス海に漂う青い雲―若きフィールドワーカーたちの見聞録 の詳細

この本を見つけたり読んだりすることにした場合は、テーチス海に漂う青い雲―若きフィールドワーカーたちの見聞録の詳細を以下に示しますので、参考にしてください。

書名 : テーチス海に漂う青い雲―若きフィールドワーカーたちの見聞録

作者 : テーチス紀行集編集委員会

ISBN-10 : 4886836909

発売日 : 2011/1/1

カテゴリー : 本

ファイル名 : テーチス海に漂う青い雲-若きフィールドワーカーたちの見聞録.pdf

ファイルサイズ : 28.14 (現在のサーバー速度は23.58 Mbpsです

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